こんにちは!総務部の帆苅です。今週もよろしくお願いします。

 

最近豆乳にはまっていて子ども達も一緒に飲んでいます!

豆乳飲料のバナナやコーヒーがお気に入り(^^)

無調整豆乳は苦手で子ども達も飲まず大量に残ってしまいましたが、

ソイラテにしてオシャレな感じにしたら飲めましたw

 

私自身は、便秘ではないしお腹の悩みもありませんが、

5月から飲み始めた乳酸菌サプリメントと豆乳や食物繊維で

お腹の調子がさらに良くなってきましたよ!→なんとなくの雰囲気ですがw

 

でもうちの子は毎日おしりが痛いと泣きながら踏ん張っていました(><;)

豆乳を飲む前は根菜やきのこ、納豆、りんご、バナナ、ヨーグルトなど色々試しましたが、

豆乳が一番合っているようです!泣くことなく、すっかり快腸になりました!!!良かった~(^O^)

栄養も豊富らしいし、カラダにいい効果があるのは知っていたけれど、

詳しく紹介していこうと思います!

ということで!!!今回のテーマは・・・

「豆乳は健康的な生活をサポートしてくれる!」

 

豆乳の基礎知識

豆乳(とうにゅう)は、大豆を水に浸してすりつぶし、水を加えて煮つめた汁を漉した飲料である。牛乳に似た外観と食味があり、大豆特有の青臭さがある。この風味を好む人も多いが、飲みづらいと感じる人もいるため、果汁を加えたり砂糖などで甘みを加えた飲料も販売されている。なお煮詰めた汁を濾して残った繊維質のものがオカラである。→Wikipediaより参照

豆乳は植物性タンパク質

米、小麦、大豆など、植物に含まれるタンパク質のことを植物性タンパク質といいます。

たんぱく質は3大栄養素の1つで、「カラダの構成成分」として大切な働きを持っています。

「たんぱく質」と聞くと肉や魚、卵や牛乳など動物性のものを思い浮かべますが、

実は豆乳も植物性たんぱく質を多く含む優れたたんぱく質摂取源です。

 

タンパク質にはもう一つ種類があります~

肉や魚・卵・乳製品は動物性タンパク質

悪玉菌の大好物のお肉。便秘や肌荒れはもちろん、肉食の生活を続けると

おならや便のニオイが強くなったり、免疫力の低下、動脈硬化、高血圧、

がんなどの病気の原因にもなりますが、

体内でつくることのできない必須アミノ酸が手軽に必摂取できます。

動物性タンパク質は運動などで傷ついた筋肉を早く修復したい時はもちろん、

ストレスにより免疫力が低下した体を回復したい時にもオススメです!

 

私のブログではお肉は悪玉菌が増える・・・と悪者にされがちでしたが、
なんでもバランスよく食べることが大事!っということです。

豆乳にはオリゴ糖が含まれている

オリゴ糖は、腸内のビフィズス菌の栄養源となるものです。

ビフィズス菌は、腸内環境を整え排便を促す働きがあります。

オリゴ糖が含まれている豆乳を摂取するということは、

ビフィズス菌を増やすということになります。

オリゴ糖は、小腸で吸収されず大腸まで届くので、腸内にいる善玉菌が活躍します。

ヨーグルトなどと一緒に食べることで、ビフィズス菌や乳酸菌の栄養にもなり効果が期待されます。

 

便秘解消には乳酸菌!とすぐに出てくると思いますが、
善玉菌を元気にしてくれるオリゴ糖も大事なことがわかりますね!

豆乳に期待される効果

  • 便秘解消
  • 腸内環境改善
  • ホルモンバランスを整えイライラ・生理不順改善
  • 新陳代謝を活発にして美肌キープ
  • むくみ防止

 

などなど嬉しい効果があるようです。

豆乳はちょっと・・・という方に!!

「豆乳は苦手で飲めない」
という方、いらっしゃると思います。

大豆独特のあの風味・・・苦手な方の意見も分かります。
とはいえ、いつも食事に豆乳をプラスして腸が元気になれば、

  • 疲れや怠さ
  • 風邪をひきやすい体質
  • アレルギー体質
  • 肌荒れ

などなど、いろんな悩みが解決しちゃいます!

また、豆乳と一緒に発酵食品や食物繊維を積極的に摂取すれば、含まれる乳酸菌や食物繊維が
健康的な生活をサポートしてくれます。

腸内改善、興味はあるけど・・・というあなた!!
まずは飲みやすいこちらのサプリメントなどで腸内環境を整えてみてはいかがでしょうか!!

 

色々試したけどお通じに変化が感じられない方に!

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