毎日忙しいながらも、自分と向き合う時間もでき始め、そろそろ本気の「美活」が必要になってきた40歳目前のあなたへ。

あなたの「肌の調子」 5年前と比べていかがですか?

  • キメが荒くなり、化粧が映えない。
  • しみ・小ジワ・たるみなどの「エイジングサイン」がうっすらでてる。
  • 身体の疲れが肌にでやすい

こんな症状、1つや2つ当てはまりませんか?

これらは「今やってるスキンケア」だけでは肌の調子を整えられない身体になってきた証拠なのです。実は、身体の衰えが、最初に出てくるのが「肌」や「髪」です。末端まで栄養が届かなくなってきた身体には、皮膚に塗るスキンケアだけでは不十分です。
しかも、今お使いのスキンケア用品では、これらの症状をどうしても解決できない理由があったのです。

今日お伝えする「素肌美人がやってる禁断の美容術」はこのような方に特におすすめです。

  • 「ブランド化粧品」が大好きで結構買い漁ってきた。
  • 今までスキンケアより「化粧」でカバーしてきた。
  • 絶対外せない「スキンケアアイテム」に出会ったことがない。

あなたの美容の常識をガラッと変える、「禁断の美容術」
5年後、「医療行為」に頼らなくてもいい「自然の美しさ」を得るために、これからお伝えすることをしっかり守って、美容術を活用してください。

素肌美人がやってる禁断の美容術・・・ご存知じですか?

【禁断の美容術1】「腸内環境改善」で体内から「美しさ」が湧いてくる身体に

肌細胞って何からできているのでしょうか?
ご存知だと思いますが、「たんぱく質」です。腸で、たんぱく質から「アミノ酸」を分解・吸収し、体内の代謝回路で、肌や筋肉をの元である「たんぱく質」を構成します。

腸は栄養吸収の「出入口」です。消化器官を使い、体内に吸収できる形に分解した栄養素を腸で最終加工して体内に吸収します。
腸内環境改善を行う理由は2つです。

  1. 腸の働きを正常化・向上させることで、栄養吸収率を高め、得た栄養素を健康・美容に活用する
  2. ヒトに有用な善玉菌を増やし、ビタミン類(B群、K群など)の産出や、栄養素の分解を手助けし、加齢とともに低下するホルモンなどに似た物質なども作り出す。

腸の働きは「40代」から下降していく

特に40代後半から「更年期」などのによる女性ホルモンの減少なども、腸内環境に大きな変化をもたらします。
ホルモンバランスの崩れによる自律神経の乱れは腸の働きも悪くし、生息する腸内細菌も悪玉菌が優位の環境になりがちです。

40代からは「乳酸菌サプリ+食物繊維」が美容には必須!!

「運動しろ・睡眠はしっかり・食生活を見直せ」
なんて当たり前なことは言いません。これらができている方であれば、この記事は読んでいないと思いますw

「キレイになるサプリなら、もう飲んでるし」と言う方。
もし今コラーゲンやプラセンタなどをサプリメントで摂取してキレイになろうとしているのであれば、ひとまず購入は止めてください。

順番が違います。

あなたがまず始めるべきなのは、お伝えしたとおり「腸内環境改善」です。
今や乳酸菌サプリは多数ありますが、もし目的が「美容」であれば、間違いなくオススメなのがこちらのサプリメントです。
※画像をクリック!! しないと・・・・後悔しちゃうかもw


まずは腸内環境改善で素肌美人のベース造りを行う。
コレこそが『禁断の美容術1」なのです。
つづいては、「スキンケア」についての美容術になります。

【禁断の美容術2】お肌こそ「菌活」 乳酸菌で作る素肌美人

近年増えてきましたが、「乳酸菌配合のスキンケアアイテム」こそ素肌美人になるために間違いのない逸品です。
肌にも多数生息する微生物。人間の「皮脂」などをエサに生息している微生物は「肌常在菌」ともよばれ、肌を経由した感染症の予防や、空気中の有害物質の除去など、あなたの肌を守る為に、日々頑張っています。

もちろんここでも。善玉菌と悪玉菌の存在

肌常在菌にも腸内環境と同じく善玉菌と悪玉菌が存在しています。
アトピー性皮膚炎の患者さんの皮膚に「黄色ブドウ球菌」が多いのは有名な話ですが、このように肌の状態によって肌に常在する菌は変化しています。

腸内同様、善玉菌として、肌で活躍するのが乳酸菌なのです。
乳酸菌は角質層の奧に生息しやすく(生存するために、酸素を必要としない菌だから)、肌細胞に溜まったくすみの原因でもある「糖質」を分解し、お肌のpHを弱酸性に保つ為にも役立つ「乳酸」などを産出します。

つまりは「透明感のある肌」を造りながら「肌の健康を保つ」事が可能なのです!!

手軽な価格でトライ!乳酸菌スキンケアトライアルセット¥1,980-

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サラッとした使い心地で「なめらかキメ肌」に!!

【禁断の美容術3】新しい「洗顔せっけん」の選び方・使い方

意外と難しい「せっけん」選び。

洗浄力が強すぎると肌が乾くし、弱いと意味がないし・・・
最近では保湿成分入りというのもあります。
洗顔後のスキンケアが面倒というかたならOKでしょうが、多くの方はその保湿に満足のいかないレベルだと思います。

なので、石鹸は皮脂汚れを落とすことに限定するのが◎。

皮脂の中でも厄介なのが、「紫外線や体内で酸化された脂」つまり「過酸化脂肪」です。
毛穴の黒ずみや開きの原因ともされ、放っておくと、シワやたるみを引き起こすことも・・・

1日の最後に、メイクと一緒に紫外線で酸化された皮脂をしっかり落とすことが大切になるのです。

そこでおススメしたいのがこちらの石鹸です。

おススメの石鹸

富士の華石鹸
100g ¥1,980-(税込)

サッパリとした洗い上がりです。使い続けることで理想的なターンオーバーをサポートします。
天然植物由来原料100%の肌に優しい石鹸です。

使い方

石鹸は「泡立つ」その瞬間に汚れを落とします。
なので、泡立てすぎると、泡の量に伴い、洗浄力が落ちていくのです。

敏感肌や乾燥肌気味の方

これらの方は、ごく少ない量で、しっかり泡立てることが大切です。
洗顔ネットなどを使い、石鹸を軽くこすり付け、その後しっかり泡立てて、良く濡らした肌を洗ってください。
肌に合う石鹸を探すことともとても大切ですが、「肌にあう使い方」を身につけることも忘れないでください。
そうすることで、どんな石鹸でもある程度の仕上がりが期待できます。

皮脂が多い部分には

軽く泡立てた状態で使い、「顔で泡立てる」ことを意識してください。
皮脂が多い部分(俗にいうTゾーン)はしっかり洗いたいと思います。
そういう方は、顔の皮脂で石鹸を泡立てるように洗えば、少ない量でも、しっかりと落ちていきます。

市販石鹸は総じて洗浄力が強め

石鹸のベースとなる界面活性剤の種類は実に様々です。
代表的なものですと、ラウリル硫酸ナトリウムなどがございますが、洗浄力は強めです。
なので、しっかりと泡立ててから使っても、皮脂程度なら十分な洗浄力が発揮できます。
逆に天然石鹸などでは、これらの物質が使われていないので、あまりにしっかり泡立てると洗浄力がほとんどない・・・なんてことも。

洗い上がりを確認して、お肌にあった石鹸の量や泡立て方、大切ですね。

 

最後に

「禁断の美容術」と仰々しくお伝えしてきましたが、結局のところ一番大切なのは「生活習慣」と「生き方」なんだと思います。キレイって「相対的」なものなので、生活が「充実」している人はシワやシミとかあっても「キレイ」に見えると思います。

なので、一番重要なのは「毎日笑顔」で過ごせるように心がけるという事かもしれません。
常に笑顔でいられるために、自分自身を磨いていく。
その方法の一つが「禁断の美容術」なのかなと・・・

上手いようなそうでもないような事言いましたが、「美容迷子」だと感じているあなたに役立てば幸いです。

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